ドクターワンデルは腎臓に影響は?安全性を総チェック!

ドクターワンデルは腎臓に影響は?安全性を総チェック!

ドクターワンデル 腎臓

ドクターワンデル腎臓に影響はないのか?気になる飼い主さんも多くいらっしゃるようです。

そこでドクターワンデルが腎臓が心配な愛犬に使って良いのか?詳しく解説して、安全性を総チェックしましょう。

特にこれから購入をお考えの飼い主さんには、予め確認しておくと安心です。

ドクターワンデルは腎臓に影響のある量は使用しません

腎臓への影響

ドクターワンデルはヒアルロン酸やプラセンタエキスなど腎臓に心配される原材料がわずかながら含有されています。

しかし、その含有比率は非常に少量ですし、お口のケアに使用する量は小型犬に使用する全体量でわずか1グラムと少ないため影響を考える量ではありません。

そのため全く心配の必要がないと考えて良いでしょう。

ドクターワンデルを使わないと腎臓にも悪い影響

ドクターワンデルを使用せずお口のケアを行わないと歯周病を発症して腎臓や心臓などに負担が掛かってしまう可能性があります。

そのためお口のケアをしっかり行いドクターワンデルを使用してしっかり歯周病の対策を心がけて腎臓や心臓の負担にならないカラダ作りを行いましょう。

ドクターワンデルは現役獣医師が開発した安心の製品

ドクターワンデルは現役の獣医師が開発したデンタルケア用品です。

なので犬のカラダや病気に対して全てを把握したうえで安全に製品化されていますので、安心して愛犬に使用することができます。

さらに実際の動物病院でも使用されているので、もちろん一般のご家庭でも安心して使える品質であることが証明されています。

ドクターワンデルとカンデルの全原材料

腎臓に対しては影響のないドクターワンデルですが、愛犬がアレルギーの場合は以下の原材料を予め確認して獣医師と相談しておくと確実です。

ドクターワンデルの原材料

ドクターワンデル
グリセリン、水、ヒト脂肪細胞培養上清液、リベチン含有卵黄粉末、シソエキス、乳酸桿菌溶解質、スイゼンジノリ多糖体、プラセンタエキス、ヒドロキシアパタイト、ヒアルロン酸Na、セルロースガム、カルボマー、水酸化K、BG、デキストリン、メチルパラベン

カンデルの原材料

カンデル
牛皮、米粉、食物繊維、大豆たん白、カツオエキス、卵黄粉末、増粘安定剤(加工でん粉、増粘多糖類)、グリセリン、ソルビトール、酸化防止剤(ビタミンE)、着色料(銅葉緑素)、リン酸カリウム、緑茶抽出物

ドクターワンデルの腎臓に対する影響のまとめ

ドクターワンデルと腎臓まとめ

ドクターワンデルは腎臓に対する影響はほぼないと考えて良いことが分かりましたでしょうか。

ドクターワンデルはテレビ番組でも紹介された実績のあるデンタル用品です。

ただし全てのワンちゃんの好みに合うとは限りません。

まずは1本からお試ししてみることをおすすめします。